【邪神の宮殿】悲劇の英雄譚

邪神の宮殿の組み合わせ

「悲劇の英雄譚」についての攻略記事です。

必要な耐性や戦い方などのお話をしていきたいと思います!

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対戦相手が使用してくる状態異常を引き起こす攻撃は

魔蝕(災いの神話)・・・混乱・呪い・幻惑

ジゴスパーク(災いの神話)・・・麻痺

くらいです。

どちらも操作で回避できる攻撃ではあるのですが、特に魔蝕は範囲が異常に広いタイプの攻撃なので(発動前あたりから離れ始めていないと回避は難しいです)魔蝕で必要な耐性を準備していく方が良さそうです。

対戦相手の組み合わせは「災いの神話」と「幻妖の黒公子」なので、マッチングではほとんどのPTで「災いの神話」から攻撃を始めているようです。

災いの神話は、怒りの状態が2種類ありまして「呪文を契機とした怒り」と「とくぎを契機とした怒り」の2種類がありまして、ターンエンドで取ってくる行動が違います。

「呪文を契機とした怒り」はかなり危険なので、ターンエンドで「れんげき」を使用してきたり、呪文で怒りと取ったと気付いた場合はロストアタックも視野に入れておくと危険度はかなり減りそうです。

獄ごとの条件次第にもなると思うのですが、出来れば「攻撃魔法」で削る職よりも物理攻撃で削る職で行った方が良さそうです。(物理攻撃職で行く場合には今度は幻惑ガードが重要になってきますが・・・)

職業限定で魔法使いや賢者など攻撃魔法がメインの職業で行く場合は「暴走魔法陣」を敷いて戦うと(特技「暴走魔法陣」で怒りを取る判定が多いです)呪文で怒りを取れることが多いので良いかもしれません。

 


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